国内最大規模 M(マグニチュード8.8)の巨大地震発生 東北地方太平洋沖地震 東日本大地震

2011年3月11日14時46分頃、三陸沖を震源に国内観測史上最大のM8.8の地震が発生しました。津波や火災で大多数の死傷者が出ています。

千年に1度という大規模地震で、869年に起きた貞観(じょうがん)地震(死者1000人)匹敵すると専門家は指摘しています。

今回の東北地方太平洋沖地震は東日本大地震とされた様です。

今後1ヶ月は大きな余震が続くと見られ大津波等の警戒が必要です。


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