腹痛で119番、救急車で救急病院へ

2011年12月22日に突然左下腹部の強い痛みが起こり近所の胃腸病院へ、診断結果は発熱もあったので風邪による大腸炎とのこと。
12月24日抗生物質の服用を続けていましたが、改善せずに左下腹部の強い痛みが、腹全体に広がり我慢できずに夜間でしたので自分で119番へ電話して救急車要請をしました。救急車の到着は電話の最中にすでに出発していて、5分以内に到着と非常に迅速でした。ちなみに現在ではサイレンを止めての要望には応じられないとのことでした。それでも到着地の結構手前で、サイレンを消していただけました。
自力でやっと歩くことが出来たので救急車へ搭乗。救急隊員に病状を話して救急病院へ問い合わせすると、この時期は混雑していて1件だけ受け入れ可能でした。救急隊員が話していましたが、具合の悪くひどい時は我慢をせずにすぐに119番して下さいとのことでした。
さて、病院に到着して、診断結果は腸の憩室炎の疑いがあるとのことでした。その場の治療では痛み止めの座薬と、点滴で一時痛みが治まり数時間で帰宅しました。直らない場合は手術が必要とのことです。とんだクリスマスイブでした。


金正日総書記 急性心筋梗塞で死去

北朝鮮の最高指導者、金正日総書記が17日急性心筋梗塞(こうそく)で死去したとソウル支局の朝鮮中央通信は19日報じた模様です。現地指導に向かう列車の中で出来事でした。

日本でも野田佳彦首相は19日昼、金正日総書記が死去したことに関し事実確認を正式に認めています。

最高指導者を突然失った北朝鮮の今後の動向が気になります。
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