尿管狭窄で泌尿器科病院へ、入院初日

2012年6月8日、この日尿管狭窄で泌尿器科病院への入院日です。私は頻尿なので、トイレにすぐに向えるよう出入り口側のベットを指定して、トイレが目の前の最高の良い位置に配置してもらいました。部屋は大部屋で、6人部屋を4人部屋に改良したようで開放感があります。
入院初日は検査が多くあり、レントゲンを4,5回、CTを通常撮影と造影剤を注入しての撮影で2回行いました。
先生の話があり呼ばれ、昨年末のS状結腸憩室炎穿孔による腹膜炎の影響で、S状結腸の真下にある左の腎臓が一時的に腫れた後に、尿管狭窄を起こしてしまったのではないかということでした。3日後の6月11日に尿管の検査を兼ねて尿を通りやすくするためのバルーンを入れる手術を行う予定です。腹痛の改善は一概に良好になるとは言い切れないとのことです。


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